デスク紹介第1弾 新米社長デスク
- Y.M

- 5月19日
- 読了時間: 2分
こんにちは、前戸雄太です。
みなさんは「ソフトウェアの会社ってどんなところで仕事をしているの?」と思ったことはありますか?
おそらく、プログラマーがPCに向かって黙々とプログラミングしている姿を想像される方が多いのではないかと思います。
そこで、企画第1弾「社員のデスク紹介」として、まずは、新米代表取締役がどのような環境で仕事をしているかをご紹介しようと思います。
「ちょっぴりこだわりポイント」も載せておりますので、参考にしていただければ幸いです。

作業効率と気分があがる環境
私が仕事をする環境にこだわっているポイントは「簡単に作業環境を構築」と「気分をあげる環境」です。
PCを持ち運ぶ機会が多い私には「席に戻ってからの作業環境構築の手間をなくすこと」は、日々のストレス軽減に大切なことだと思っています。
ドッキングステーションを使う事で、「PCにUSB-Cケーブル1本接続する」だけすぐに作業環境を再構築することができます。
それにより「複数モニター+PCへの給電」の作業環境が簡単にできあがります。
さらにUSB-Cケーブルの先端にマグネットタイプUSB-Cをつけると、「ケーブルを抜く」という所作さえなくなり、より快適になります。
また、傾斜のついた多ボタンマウスは使いやすく、機能が多いことから作業性も上がります。
ですが、仕事をするうえで何より大切なの「自身のモチベーション」だと思っています。
仕事のモチベーションをあげるために色々調べていた時に出会ったのが、上記のキーボードです。
このキーボードの見た目も好きですが、何より「コトコト」という独特の打鍵感・打鍵音が特徴的なキーボードで、文字入力がとても楽しいです。
キーボードを打つことが楽しくなれば自然と仕事も楽しくなります。
ただし、周囲への音の配慮は忘れないよう心掛けています。
どうでしょう、少しは「IT会社の作業環境」を垣間見ることができましたか?
次回はプログラマーのデスクを紹介し、より具体的な「プログラマーの仕事風景」をお見せできたらと思っています。
そして、私も自身のデスク環境の改善も進めていこうかと思っています。
これからも周囲への配慮を忘れず、楽しく働ける環境を作っていけたらいいなと思っています。
皆さんのお気に入りがありましたら、ぜひ教えて頂けると嬉しいです。









コメント