top of page
株式会社アーチ
ホーム
会社紹介
事例紹介
採用情報
採用情報
応募
ブログ
お問い合わせ
無料相談
もっと見る
Use tab to navigate through the menu items.
カテゴリ
All Posts
(31)
31件の記事
Tech Blog/技術ブログ
(15)
15件の記事
Daily Life/アーチの日常
(8)
8件の記事
News/お知らせ
(8)
8件の記事
Recruitment/求人・採用
(1)
1件の記事
タグ
C#
(5)
5件の記事
PLC
(4)
4件の記事
AI
(3)
3件の記事
提案
(3)
3件の記事
事例紹介
(3)
3件の記事
.NET
(3)
3件の記事
インターンシップ
(2)
2件の記事
開発ノウハウ
(2)
2件の記事
Python
(2)
2件の記事
RaspberryPi
(2)
2件の記事
Windows
(2)
2件の記事
WPF
(2)
2件の記事
解決
(2)
2件の記事
見える化
(2)
2件の記事
UIデザイン
(2)
2件の記事
募集
(1)
1件の記事
変数定義
(1)
1件の記事
失敗
(1)
1件の記事
少人数
(1)
1件の記事
こだわり
(1)
1件の記事
挨拶
(1)
1件の記事
なりすまし
(1)
1件の記事
新春
(1)
1件の記事
API
(1)
1件の記事
Chatwork
(1)
1件の記事
スプレッドシート
(1)
1件の記事
ソフトウェア
(1)
1件の記事
効率
(1)
1件の記事
VSCode
(1)
1件の記事
デスク
(1)
1件の記事
プログラミング
(1)
1件の記事
小ネタ
(1)
1件の記事
ホームページ
(1)
1件の記事
IoT
(1)
1件の記事
RS-232C
(1)
1件の記事
モチベーション
(1)
1件の記事
新年
(1)
1件の記事
TCP/IP
(1)
1件の記事
ラダー
(1)
1件の記事
Processクラス
(1)
1件の記事
アーカイブ
2026年8月
(2)
2件の記事
2026年7月
(3)
3件の記事
2026年6月
(3)
3件の記事
2026年5月
(3)
3件の記事
2026年4月
(2)
2件の記事
2026年3月
(2)
2件の記事
2026年2月
(2)
2件の記事
2026年1月
(2)
2件の記事
2025年12月
(2)
2件の記事
2025年11月
(2)
2件の記事
2025年10月
(3)
3件の記事
2025年9月
(3)
3件の記事
All Posts
Tech Blog/技術ブログ
Daily Life/アーチの日常
News/お知らせ
Recruitment/求人・採用
PLCラダー作成で身につけた技能
株式会社アーチのN-Sです。 弊社でPLCラダープログラム製作を主に担当して20年ほど経過しました。入社当初は触ったことすらなく、一から制作方法を学ぶこととなりました。 今回は開発をおこなう上で身についた技能についてお話しさせていただきます。 プログラム2巡目からの挙動予測 私がラダー作成で身についた技能が「プログラム2巡目からの挙動予測」でした。 ラダープログラムの特性で必ず同じプログラムを毎回処理することとなり、1巡目で考え通りの動作でも、2巡目では意図した動作とならないことがあるためです。 挙動事例 例えば、スイッチ操作にてモーター運転、停止指示を出すラダーがあります。また運転中に何らかの異常が検知された場合にモーターを停止させるラダーを作成しました。(下図) このラダーを実際に動作させ運転スイッチをオンしますが、モーターが運転できませんでした。 実際の動作は以下のものとなりました。 1巡目で運転指示を出して運転指令保持をオン、そのまま運転指令出力をオンします。 続く1巡目の処理でモーター動作確認の信号返答(運転アンサー)がオフのままの
Tech Blog/技術ブログ
N-S
3月24日
C#でプロセスごとのCPU使用率を算出してみる
はじめまして、この記事を書いているレイです。 入社してもう少しで半年になる一番社歴の浅いメンバーです。まだまだ未熟ではありますが日々新しい技術や知識を吸収しながら業務に取り組んでいます。今回は業務の中で気づいたことについて書いていきます。 先日、あるプロセスのCPU使用率が時間の経過とともに上昇し、パソコンの動作が重くなるという問題に遭遇しました。調査する中で、タスクマネージャーに表示されるCPU使用率は「一定時間の間に、そのプロセスがどれだけCPUを占有していたか」という割合から計算されていることを知りました。 OSやタスクマネージャーが「使用率」を算出する仕組みは一見複雑そうに見えますが、単純な時間の計算で求められているのであれば、自作のプログラムでも近い値を再現できるのではないでしょうか。今回は、その仕組みをもとに実際に検証してみます。 差分からもとめる C#では Processクラス の GetProcesses()メソッド を使うと、実行されているすべてのプロセスのリソース使用状況を取得できます。 今回はこの中の TotalProces
Tech Blog/技術ブログ
レイ
3月10日
最新記事
変数定義によるデータ消失
N-S
4 日前
C#でOS標準搭載のAPIを呼び出してみる
レイ
8月11日
【無料相談会】DXって何から始めればいいの...?知識ゼロから始めるシステム化相談室
Y.M
7月28日
インターンシップ リアクションボードの試作
トミー
7月17日
bottom of page